メフィスト(カウンター)のキャラストーリーNO.1-5:ドン・ペリーとのフィーテッドによる再戦

イベント「悪魔の勝負師と幻の酒」の続きとも言えるメフィストの物語

ストーリーまとめ

勝負を挑むメフィスト

カジノで働く小さな子供の使用人「ブレット」
長い旅を経てカジノに到着するイワンとロマネ、メフィスト
ドン・ペリーに「琥珀の泉」について報告するメフィスト
負債として幻の酒の半分を渡し、もう半分を賭けることに

双方がチップを掛け合って勝負するカードゲーム「フィーテッド」で勝負
1・2ターンは運否天賦で勝利するメフィスト、3ターン目は引き分けに
勝つことで流れを掴んだメフィストだが6ターン目でドンが本性を現す
切り札の使い所を見誤ったメフィストは負け32枚のチップを失ってしまう

2戦目は勝ち続け、8枚のチップを得たが逆張りで失敗、16枚のチップを失う
残りチップは2枚から引き分けが続くが、メフィストが敗北、3000万ゴルドの負債を負う

イワンとカジノの地下

カジノの地下にメフィストたちを連れて行くドン・ペリー
そこにはペットの幻獣 吸血こうもりのシャトーが居た
ドンはこの吸血こうもりに吸血される秒数を新たな賭けに提案する
ヴィータの大人でも5秒もたない吸血に23秒耐えるメフィスト
続いて8秒耐えるイワン、31枚の掛け金を手に入れることに
負債の返済に30枚、差し引き1枚のチップを得る

感想

熱い勝負が繰り広げられてますが、ドン・ペリー強えな!

メフィストの読みもかなり鋭いと思うのですが、あっさり3連敗してしまいます。

そして吸血こうもりの下りで男を見せたイワン。5秒もたないと言われる所を8秒って相当な根性ですね!

冒頭に登場したブレットは今後ストーリーに絡んでくるのか…。

そしてチップを1枚手にしたメフィストたちがどう戦うのか!?目が離せませんね(^ω^)b

ゴルドの相場

幻の酒の価値

チップは1枚100万ゴルド
幻の酒は1億ゴルドの価値
800万ゴルドは辺境なら豪邸が建てられる金額
3200万ゴルドは辺境なら小さい城

うーん、ゴルドの価値は円に換算するといくらぐらいなんでしょう?

豪邸が建てられるとしても「辺境なら」という話なので5000万円ぐらいでしょうか。

となると3200万ゴルドは2億円ぐらい…だとお城は小さくても建てられませんね(^ω^;)

大阪城は800億円近い建造費だったとも言われていますし…それとも、めっちゃ小さい城なのかな。

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